ボート部で費やす日々についてのブログ 杏林大学端艇部blogへようこそ

ボート部へようこそ

ボート部ブログへの訪問ありがとうございます


火曜、木曜は学校内で筋トレを中心としたトレーニングを、土曜は相模湖漕艇場で水上練習を行い、大会に向けて日々頑張っております。

大会は7月に東日本選手権、8月に東医体と医療系レガッタ、10月に相模湖レガッタがあります。


第1回東日本夏季競漕大会(2016.7.10)

女子クォドルプル 優勝
新人ナックルフォア 準優勝



第59回東日本医科学生総合体育大会(2016.8.12-13)
総合優勝
女子ダブルスカルA REGINA 優勝
新人シェルフォア ORIENTICE 準優勝
女子クォドルプル 準優勝
男子ダブルスカル ARMENIACA 4位入賞


第17回保健医療系学生レガッタ(2016.8.13-14)

男子ダブルスカル ARMENIACA 準優勝
新人シェルフォア 準優勝
女子舵手付きクォドルプル 第3位


第59回相模湖レガッタ(2015.10.25-26)
男子舵手付フォア ANTERIUS 準優勝

女子ダブルスカル 第3位
女子シングルスカル 第3位
●OB,OGの皆様の中でボート部との連絡手段をお持ちでない方へ
●閲覧頂いた他大学のHP担当者様へ


スポンサーサイト
2037-11-18 : [紹介]ボート部にようこそ!! : コメント : 12 :
Pagetop

【試合動画】2017六校戦

先日に行われました六校戦の動画のアップロードが完了しましたのでご報告いたします。

M2×予選B組 



M4+予選A組



M4+予選B組


fKF  決勝



W2× 決勝



W4×+ 決勝 




M2× 決勝 



M4+ 決勝




以上となります。
動画のアップロードが遅くなり申し訳ありませんでした。
今後とも部員一同頑張りますので、変わらぬご声援のほどよろしくお願い申し上げます。
M2平手


2017-07-19 : [大会]試合動画 : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop

東医体、医療系レガッタ観戦記 (著:友野先生)

暑さが厳しくなってまいりましたが、いかがお過ごしでしょうか。
今回、諸事情により掲載が遅れておりました、友野先生より頂いた昨年度(2016年)東医体観戦記をアップ致します。

2016東医体、医療系レガッタ観戦記 ~杏林大学端艇部 東医体総合優勝によせて~

‘93卒友野です。2016年8月12~14日 戸田漕艇場において開催されました東医体、医療系レガッタを観戦して参りましたのでOB、OGの皆様にご報告させていただきます。
皆様よくよくご存知の猛暑の戸田 3日間続けてとにかく暑かったですが、私は2日目から観戦しましたので細部に関してはご容赦ください。また今回もかなりの長文ですのでそれなりの覚悟をもってお読みください。既にアップされております試合動画などと併せてご覧いただければ幸いです。
s_試合前1

まずは杏林大学の入賞結果からお知らせします。

第59回東医体結果
W2X Regina(S深谷 B神田)優勝
M2X Armeniaca(S牧野 B長谷)第4位
fM4+ 新人SF(C窪田 S佐竹 3津田 2宮間 B白木)準優勝
W4X 杏林A(C河野 S澤田 3小濱 2北村 B石山)準優勝
計4種目入賞  総合優勝!

第17回保健医療系レガッタ結果
M2X Armeniaca 準優勝
fM4+ 準優勝
W4X 杏林A 第3位
計3種目入賞  惜しくも総合入賞は逃しました。

上記のように杏林大学端艇部創部以来の悲願であります「東医体総合優勝」を成し遂げることが出来ました。震えるほど寒い春合宿、倒れるほど暑い夏合宿など厳しいコンディションの日も出艇し、ひたすら厳しい練習を積んできた現役crew、coxの皆さんの努力がとうとう実を結びました。また普段の練習や合宿中を通じて常に全力でサポートして頂いたマネージャーさん、M5、M6の方々も本当にお疲れ様でした。そしておめでとうございます。皆さんは杏林大学端艇部の歴史に名を遺す大仕事を成し遂げられました。

今回私なりに杏林大学端艇部が東医体総合優勝に至るまでの経緯を「2016年シーズン」という「点」ではなく「ここ最近数シーズン」という「線」の視点でその要因について考えてみたいと思います。
s_えーる3

まず最初に考えられる要因として2013年北海道茨戸での東医体における 杏林スカル軍団の覚醒(M2X Armeniaca S島津、B吉見 優勝とM1X 廣瀬 準優勝、下元 銅メダル)が挙げられます。そしてその練習方法、理論を大艇に応用し部員全員が実践することで翌2014年宮城県長沼での飛躍に繋がり、W2X、新人KFを始めとして多くの種目で入賞することが可能となり東医体総合準優勝を勝ち取りました。しかし総合優勝へはあと一歩及ばず高いレベルで複数の艇を作らなければ総合優勝は望めないのだということを痛感させられました。
2015年宮城県長沼では2艇のM4+が部内で切磋琢磨をすることでお互いレベルアップし大会ではメダルこそ逃しましたが決勝4、5位に入賞し、このことが2年連続東医体総合準優勝に大きく貢献したと言えると思います。またこの年は出場全crewが決勝に進み予選落ちの艇が1艇もいないという快挙を成し遂げ、端艇部全体の実力とモチベーションの高さが感じられました。
s_M4_.jpg

2番目の要因としてここ数年の新人艇の大活躍が挙げられます。
2014年長沼での最後のKF開催 新人KF 杏林A(C田中文、S坂本、3石原、2安田将、B山本)の優勝を皮切りに 2015年長沼で初開催となった新人SF部門、fM4+ 杏林A(C淵岡、S鈴木、3松井、2五十嵐、B元田)銅メダル そして今大会2016年戸田 新人M4+の準優勝…
各々同時開催の医療系レガッタでも東医体と同等もしくはそれ以上の結果を出し続けています。
上記のように新人艇は毎年メダルを獲得するほどの活躍を見せており、入部3~4ヶ月でこの結果を出すためには本人たちの才能、努力ももちろんですが上級生の指導が欠かせず、杏林大学端艇部としてその指導がしっかり出来ておりその方向性は大きく間違っていないと思われます。
1学年上に新人艇でメダルを取った先輩達がいる。当然1年生はどんな練習をしたか、どの程度のタイムを出してきたか色々と聞くことができます。これだけの練習をすれば、これだけのタイムを出せれば良い試合出来るぞという先輩の言葉の説得力が違いますし、絵空事ではなく手に届くところに試合での入賞があるわけです。これからも新人に対する手厚い指導は継承していって頂きたいと思います。
s_fM4_.jpg

3番目の要因としてずっと以前から続いている女子スカラーの安定した技術継承が挙げられます。
2016年は女子待望の新艇 DS Reginaが進水しましたが、初めての夏の大会で早速東医体優勝を果たし幸先いいスタートとなりました。スイープオールではなく全crewスカルオールということもあり、2人4人いずれの組み方であるにせよ先輩後輩で組むことで、オールワークを含めた漕ぎの技術を伝えやすい部分があるのではないかと思っています。また水練での練習量も男子crew顔負けの強度とも聞いております。
現在の女子艇での上級生はM5、M6の先輩方にしごかれて、そしてその先輩方も今研修医の先輩方にひどい目にあわされて一人前になり杏林女子スカラーの栄光の歴史を紡いできたわけです。今後もこの流れを止めることなく繋げていってもらえればと思います。
s_W4x_20170702100220dc5.jpgs_W2x_20170702160405d2a.jpg



上記の3つの要因に着目しつつ2016年大会の入賞種目をみますと今回は2014年長沼型の結果のように思えます。当時参加艇数が少なく、優勝しても1ポイントしか得られなかった種目が参加校、艇数が増加することにより、獲得ポイントが増え勝利の貢献度が上がってきていました。
また2015年長沼型の要素も見受けられます。それはM2X Armeniaca4位入賞の貢献度の高さです。本大会ではcrewの二人が東医体でメダルを逃しかなり落ち込んでいたようですが、医療系レガッタでは見事に準優勝しはち切れんばかりの笑顔を見せてくれました。
ただArmeniacaのお二人はお気づきでしょうか?東医体での4位入賞があったからこそM4+優勝の東大に獲得ポイントで並び、入賞種目数で総合優勝を勝ち取れたことを… メダルの色こそありませんが、2016年東医体M2X 4位 1ポイントは杏林大学端艇部創部37年の歴史の中でもっとも欲しかった価値ある1ポイントなのです。落ち込む必要など全くありません。個人成績と団体に対しての貢献度は少し違った要素を含みます、総合優勝というのはそういった面も持ち合わせるわけです。
2016年東医体は各大学が満遍なく勝利を掴み、ポイントがばらける中で杏林大学が多数の種目でコツコツとポイントを重ね見事総合優勝を勝ち取ったと言えるでしょう。
s_あるめに

そして2016年大会は本当にたくさんのOB、OGの方々が北は北海道から南は九州 鹿児島まで文字通り全国から応援に駆け付けてくださいました。M5、M6の皆様も含めてお忙しい中本当にありがとうございました。(全国から20人以上も… でも皆様来た甲斐ありましたよね)
OB1.jpgs_OB3.jpg東医体➀_1727東医体➀_1129東医体➀_8643OB5.jpg



以上勝手な考察を長々書き連ねてみました。

ここからは少し私事的な感想を…
杏林が総合優勝したら泣くかな? いや自分は泣いていいんじゃないかな と思ってきましたが、東医体総合優勝が決まった瞬間は大きな喜びと共におめでとう!という感覚しか湧き上がってきませんでした。
s_カップ持ってる

思えばここ数年 新人KF東医体 医レガ優勝、M4+医レガ優勝、新人M4+毎年入賞、
W2X、W4X+毎年安定して入賞、出場全艇決勝進出などなど、これ本当に杏林?と
ちょっとにわかには信じられないような出来事が続いていて、素直にすごい!という感覚が麻痺していたのかも… 
そして自分自身の中で杏林大学の東医体総合優勝が夢物語ではなく、いつかは… と心のどこかで思っていたのかもしれません。
s_全体写真

2016年のM4幹部学年の方々には1年間本当にご苦労様でした。また現役部員は大会翌日から前期試験があるという罰ゲームのような状況の大会、試験を通すのも大変だったと思います。大会後も含めてお疲れ様でした。

東医体総合優勝を果たしたとはいえ、今回の結果に満足、納得していないcrewもいると思います。M4+での勝利も今後の目標として掲げていかないといけないでしょう。
そういった意味で杏林大学はまだまだ強豪とはいえません。ホームコース相模湖での開催となる2017年シーズンも他大学の胸を借り、気持ちの上では挑戦者として夏の大会に臨むべきと考えます。

などと色々書いてはみましたが

2016年東医体ボート部門総合優勝は杏林大学

この一文を記せることの喜び、創部から現在までの道のりの長さ、重さといったものを考えたときに現役部員の皆さんへの畏敬の念を抱かざるを得ません。
ただ一言 本当におめでとうそしてありがとう
杏林大学端艇部黄金時代の到来を確信しつつ、
これからの皆さんの活躍に期待しています。

杏林大学医学部第二内科 非常勤講師
安東病院内科 友野泰秀
2017-06-26 : [大会]東医体・医レガ : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop

2017 五校戦

皆さんこんにちは!写真係のM2佐竹です。
今回は6月10日に相模湖で開かれた五校戦の模様をお伝えしたいと思います!

今年は、牧野さんの号令で開会です!
IMG_3238.jpg

開会式の後に、それぞれの艇が出発していきました。
IMG_3253.jpg

IMG_3274.jpg

暑さに負けない、熱い応援で盛り上がりました!
IMG_3267.jpg

試合を終えていい笑顔ですね!
IMG_3302.jpg

そして、閉会式を!幹事の牧野さん、審判長の廣瀬さんの挨拶で幕が閉じました。

五校戦の後は、他大の方たちと一緒にお昼ごはんを食べました。楽しく、仲良く過ごすことができました。
IMG_3334.jpg

今回も、相模湖に応援に来て頂いたOBOGの方、そして先生方ありがとうございました。
今後とも、結果にこだわって頑張りますので、応援のほどよろしくお願いします。
2017-06-23 : [大会]五校戦 : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop

豊田的コックスの話

こんにちは。M3豊田です。
梅雨です。
雨です。
自転車で通学している身としては雨降られると普段乗らないバスと電車に乗らなきゃいけなくて非常にめんどくさいです。
ですがニュースで鎌倉の長谷寺のあじさいが綺麗、というものを見かけました。梅雨は嫌なんですが、ただ嫌なのも悔しいので、こういう梅雨なりの楽しみも探してみたいです。
今度行ってみようと思います。

さて、今回は僕がやっている仕事であるコックスについて書いてみようと思います。
これをみてコックスってこんな感じなんだなとかなにかしら興味持ってもらえたら嬉しいです。
最初におことわりしておきますが、現時点での僕はコックスとしてはかなり未熟です。正直、実際にここに書いたことができているとは思えないのですが、そこはコックスの認知度を上げるためということでよろしくお願いします。

ではまずコックスのお仕事について。
基本的にはみんなの漕ぎを見ることですが、メニュー組んだり、練習のコールかけたり、漕手のサポートしたり、とやることはほんとに多いです。
漕ぎを見るのはひじょーに難しいです!
船の上から見てても最初は全然わからんのですよ。コックスとして船に乗り出して1年半になりますが、水が掴めたかどうかとか、漕手の実際に漕いでる感覚にはなかなか勝てないですね。
ちゃんと見えるのはストロークまでで、3番はぎりぎりにしてもバウペアはなにも見えません。目の前にいるストロークも距離が近すぎてボディの角度がうまくいってるのかどうかはまったくわかりません。
フォアはまあツイストするので頭の位置とか見れなくもないんですけど、クォードになるともう意味わかんないです。サングラス越しとはいえストロークの顔見続けるのも恥ずかしいですし(照)
ではどこから情報を得るのかというと人以外です。
オールの動きにしてもポイントはたくさんありますが、水と船との速さ、腰にくるインパクトの感じ、シートの動く音、船の沈み方と揺れ方、スプラッシュの度合い、果ては漕手の息遣いとかとか…。
それで、よかった1本の感覚はできるだけ覚えておくようにしています。その感覚と今の漕ぎはどこが違うのか、それがなにによるものなのか、それを指摘することが漕ぎを見ることかなって思っています。
それに合わせてメニューを組むのもコックスがやります。最初は上級生に任せておけばうまくいきます。そのうちにこんなのやりたいって欲が出てくるのでそしたら試してみましょう。
あとはコールですね。
間違いなく声はコックスの武器です。TTでがんがん盛り上げなきゃいけないところで気の抜けた声を出すと急に艇速が落ちたりしますし、逆に疲れてだれてきたときに強い調子で声かけると艇速が復活したりします。あとは休んで欲しいときにはあえてゆっくりした感じの声を出すし、たこやきが近くにきたときには急ぎ目な声出してキビキビ動いてもらったりします。声の使い分けはうまくできるといいと思います。
声出す練習は普段なかなかできないので練習したいときはカラオケにいけばいいと思います。からおけだいすき!
…他にも船出すのを見るとか仕事はありますが、大きいのはこれくらいだと思います。


1年の夏まではバウで漕いでました。今思うとそれはもう下手くそでした。それは置いといて、7月くらいになって少し考えながら漕ぐ事ができるようになると、どうも目の前の2番が変な漕ぎしてるように思えて、なにかアドバイスをしたら、本人も実感できるくらい良くなったんですよ。なんか嬉しくて、それがコックスいいなって思ったきっかけだったと思います。
そんなたった1回うまくいったからって今後もうまくいくわけじゃないんですけどね!!
我ながらちょろいなとは思うのですが、まあ悪くはないかなと思ってコックスやります宣言してしまいました。
ぶっちゃけ最初は後悔しかなかったです。同学いない船に乗せられるし、先輩を漕がせるとかわけわかんないし、漕手がキツそうな顔してるけどそれは自分のせいだし、先輩同士がなにか漕ぎについて言い合ってるけど何言ってるかわかんないし…。
なによりきつかったのは同学が練習して疲れたーとか言ってるのに参加できなかったことです。どう考えても声出してるだけのコックスの方が楽ですし。
けどコックスも大変なんですよ。漕手の頃とは全く違う疲れ方するし、気にすることも増えるし。
唐突ですが、僕がコックスとして今一番大切にしてることは、自分もクルーである、という自覚と自信を持つことです。
自覚を持つことは意外と簡単というか初期の頃からやってました。船を速くするためにはどうすればいいのか、クルーにどうアドバイスしたらいいのか、漕手にはどう寄与すればいいのか、そんなことを考えてたら自然と自覚は持てるんだと思います。
けど実はそれよりも自信を持つということが大事だったなって思います。もちろん自覚を持っていろいろ考えた上での話なんですが。
船が速くなったら自分のアドバイスでうまくいった!負けたら自分のせいでも負けた!
練習メニューやコールの仕方一つとってもタイムはぐっと変わります。自分のやったことはちゃんと結果になりうるのだ、だからこそちゃんと漕ぎに向き合わないといけないんだということを思いました。
そんなことを考えるようになると、自然とコックスとしてのやる気みたいのは出てきたし、コックスになってしまった後悔みたいのも消えていきました。

コックスとしての成長はどうしたらできるのか、これは僕の中でもすごく疑問です。
どうにかならないかなーと思って情報収集してみたんですが、謎のままです。
ただコックスの仕事としての、いい一本を増やしていく、ってことを考えると、自分の中でのいい一本の感覚をたくさん持っておくことは成長につながるかなって思います。これに関しては先輩がいくら言っても伝わるものじゃないので、自分がたくさん船に乗ることが大事だと思います。

総じて僕はコックスやってよかったと思ってますし、多少は誇りも持ってやれてます。コックスとして表彰台乗ってみたいという野望もあります。漕手としての自分とはまた違った成長もできたはずです。
だからまあコックスおもしろそうとか思ってくれると非常に嬉しいです。


どうしましょう。
なかなかな時間かけて書いたんですけど、とりとめもなく書きすぎて、書きたいことも書ききれてないのに長くなってしまいました。文章書くの下手くそかよ。
とりあえず今回はここまでにします。

あ、おまけです。
体重管理についてです。
大会に出るときにはコックス計量があって、大会の2時間前くらいから体重を計ります。漕手が体重重いのは漕ぐ力になるのでいいことなのですが、コックスが重たいのはただの重りなので嬉しくないです。なのでコックスの体重には制限がかかっていて
男子55kg以上、女子50kg以上
となっています。計量でそれよりも下だった場合、デッドウェイトとして重りを持たされます。喫水が変わってしまうので、できるだけデッドウェイトは避けつつ、軽めの体重にする、というのが基本になります。
噂ですが、女子はどれだけデッドウェイトを載せられるかがステータスになるなんて話を聞いたことあるんですがほんとなんですかね!!
僕は今年は4月時点で58弱だったので何キロかは落とします。最近は昼ごはんをローソンで買うときにはメニューを固定にしていて、
コーンサラダ
サラダチキン(ハーブ)
1日分の野菜←野菜ジュース
を食べています。なので昼ごはんの摂取カロリーは毎日255kcalになっています。
その分夕飯で摂取してるので減らないです(ドヤ)
7月半ばくらいからは本気で減らそうと思うのでがんばります。
去年の東医体では減らしすぎて52とかになって前日に必死に食べまくったのが懐かしい思い出です。

ではおまけも以上です。
またなにかあれば質問どうぞ!
では。
2017-06-22 : [他]未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop
ホーム  次のページ »

ピッチ

これだけ多くの方が見に来てくれました         感謝、感謝です!

プロフィール

あんずばやし

Author:あんずばやし
ここの管理人。
中の人はころころ変わる。

月別アーカイブ

QRコード

QR

検索フォーム